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フランスのテレビ放送が中国当局の臓器狩りを暴く

2016年03月30日

【新唐人2016年3月30日】

中国当局の残虐な臓器狩りの行為は、ますます多くの主流メディアの注目を集めています。フランス公共テレビ放送「フランス5(フランス・サンク)」は、数日前の健康番組「ハロードクター」で、「臓器の強制摘出に反対する医師団 (DAFOH)」の医学博士の独占インタビューを行ない、7分間の生放送で、中国当局が組織的で大規模に法輪功学習者の臓器を強制摘出し、暴利を貪る犯罪行為を行っていることを明らかにし、現在、インターネット署名を通じて、中国当局の残虐な行為を止めさせるため、200万人がサインしたと述べました。

 

 

新唐人テレビがお伝えしました。

 

http://www.ntdtv.com/xtr/gb/2016/03/29/a1259938.html(中国語)

 

(翻訳/小松 ナレーター/眞彌 映像編集/叶)

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