• 冤罪事件の真犯人の自白を却下 中国司法の闇(12/09)
    21年前、無実の強姦殺人罪で死刑にされた聶樹斌(しゅうじゅひん)冤罪事件の真犯人、王書金(おうしょきん)とはどのような人物なのでしょうか。
  • 冤罪死刑事件への無罪判決が隠す「本当の理由」(12/09)
    21年前に強姦殺人罪で死刑を執行された聶樹斌(しょう じゅひん)さんに対する死刑判決が12月2日破棄されました。以前、聶さんの遺族の弁護士を務めていた陳光武(ちん こうぶ)弁護士に取材しました。
  • トランプ氏 駐中国大使に習近平と旧知のアイオワ州知事を指名(12/09)
    トランプ次期米国大統領は、次期駐中国大使にアイオワ州のテリー・ブランスタッド知事を正式に指名しました。ブランスタッド知事は1985年に当時地方官僚だった習近平国家主席と初めて会って以来、親交を温めてきました。この人事は就任後のトランプ氏が中国指導部にどう対するかを示しています。
  • 来場者数10万人突破 花蓮県が盛岡訪問団を招宴(12/07)
    花蓮で行われた盛岡市の山車パレードは、先週の土曜日(11/26)、滞りなく幕を閉じました。来場者は十万人を超え、ネット中継で視聴した人もいます。遠方から来た日本の訪問団に感謝の意を表すため、花蓮県は宴を催し、感謝状を贈呈し友好を深めました。
  • 盛岡山車の花蓮パレード ネットライブ中継 数万人参加(12/07)
    11月26日、台湾の花蓮市で盛岡山車が街を練り歩きました。日本から来た山車は台湾の市民から大きな歓迎を受けました。
  • トランプ氏と蔡英文総統の電話対談に対する両国民の反応は?(12/05)
    米国次期大統領のトランプ氏が台湾の蔡英文総統と電話会談したことについて、「どうして台湾からの電話に出てはいけないのか」と述べたことをめぐり、ツイッターやフェイスブックで賛否両論が巻き起こっています。
  • 中国がファイヤーウォールをロシアへ輸出(12/05)
    インターネット規制を行う中国政府のファイヤーウォールが海外へ輸出されています。
  • 中国微信 海外ユーザーも検閲対象に(12/05)
    中国のSNSアプリ微信(ウェイシン、英語:WeChat)は、国内ユーザーだけでなく海外の華人にも利用者が多くいます。ですがこのほど、同アプリ開発業者のテンセント(騰訊)がユーザーを厳しく検閲していることが分かりました。
  • 「19大」改革案 党総書記はもう最高権力者ではない=香港メディア(12/05)
    中央指導機関と責任者を選出する中国共産党「第19回党大会」が来年の秋、北京で開かれます。香港メディアによると、この「19大」で中央指導部の構成と人事編成が大きく変わり、党総書記が最高権力者ではなくなり、国務院総理の職権がさらに拡大すると指摘されています。
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